2008年10月27日月曜日

いつまにか・・・

セロトニンがカラダのなかに少なくなってくると、不幸なブサイクになっちゃいます。

「ゲッ?!」と思ったあなた、セロトニンはハッピーな脳のなかに出てくる物質なんで、生き方として(ココロもカラダも)ハッピーなひとはどんどんそのままハッピーになりますぜぃ。

セロトニンは(ココロもカラダも)ストレスが少ないとどんどん分泌されてくるし、出てくればストレスの方ががどんどん消えていくという、ダイエットしてるひとにとってはほんとに面白いシステムっす。

デイミーも極端な食事制限してると(あ、イヤなことが気がかりなときもそう)、あぁ〜お腹減った〜って感じでイライラしてくるんだけど、そういうストレスがセロトニンを少なくしてる。

すると脳内の食欲中枢でガンガン食べようぜってサインが出ちゃって、
ホンマに食べ過ぎになってしまったりしますよ-ん。

ストレスが少なくってヘルシーな生活してるひとは、セロトニンが出まくってるから(特に恋愛中とか)ほとんど必要以上に食べたいとは思わないんだねぇ〜。

(あ、最近ヤフートピックスで「釈由美子 激太りを告白」なんてのがあったけどセロトニン大丈夫なん?)

とにかくセロトニンのコツは、魚や肉(大豆や卵や乳製品でも)を毎日ほんのちょっと(100グラム未満でOK)づつ補給すること(動物性のたんぱく質が構成要素になるので)。

そのときはセロトニンを作るトリプトファン(タンパク質要素)が、ちゃ〜んと脳に届くように、ちょいと糖分を摂って。

あとは大好きなことに熱中したり、お風呂なんかでさっぱりストレスをやわらげて、ぐっすり眠れるようにするとダイエットにもいい......とある方法をしった いつまにか・・・エクササイズから他にいい情報がないか
と・・・楽な方法探す・・・・?今日も体が動かない!

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